「収納ピット」の “トランクルーム活用”

活用が難しい空室をトランクルームで収益化へ

  • 設備更新や修繕が不要 設備更新や修繕が不要
  • 全ての運営管理業務を本部一括代行 全ての運営管理業務を本部一括代行
  • 立ち退き交渉が生じない 立ち退き交渉が生じない

物件オーナー様へ

こんなお悩み
ありませんか?

  • 駅遠、特殊な形状、
    広すぎる区画など
    客付けに苦戦している...
  • 周辺に競合物件が増え、
    賃料を下げないと
    埋まらなくなってきた...
  • 入退去のたびに
    広告費やリフォーム代がかさみ、
    手残りが少ない...
  • テナントの入れ替わりが
    頻繁にあり、
    収益が安定して推移しない...
  • 将来の売却や建て替えの選択肢を、
    常にフリーにしておきたい...

収納ピットのトランクルームなら 収納ピットのトランクルームなら

物件のポテンシャルを
最大化できるかも
しれません

  • 1

    不整形・駅遠・窓なしでも
    「埋まる」区画へ転換

    住居やオフィスで敬遠されがちな条件でも、収納ニーズには影響しません。その物件の価値を最大化するプランニングします。

  • 2

    修繕・リフォーム・広告費の
    負担をまとめて解消

    躯体設備の更新、入退去のたびに発生する修繕費や広告費も不要です。運営コストがほとんどかからないのがポイントです。

  • 3

    立ち退きトラブルの
    心配がありません

    お客様には借地権が発生しない為、立ち退きトラブルが起きません。将来の売却や建替えもスムーズに可能です。

無料診断

まずは所有物件の
収益ポテンシャル
確認しませんか?

無料診断でわかること

  • トランクルーム需要の特定
  • 収益の簡易シミュレーション

case

物件事例

01 工場跡や倉庫跡など、特殊なテナント物件でも活用可能

before

after

02 築古物件でもトランクルームで高収益化し再生

before

after

03 ビルの地下倉庫や設備室などのデッドスペースも有効活用

before

after

04 駅遠物件自社ビル跡の活用案件

before

after

05 内装費用を低コストに抑え、トランクルームとして再生

before

after

merit

比較表

テナント貸し

収納pit トランクルーム活用

収益性

低い

坪単価5,000円ほどの売上
借上げ賃料のため収益が限定的

高い

坪単価10,000円ほどの売上
直接収益になるため約2倍に向上

安定性

低い

テナントの入退去に左右され、
収益が0か100になってしまう

高い

一度埋まれば解約が非常に少なく
リスク分散で売上が長期安定化する

節税効果

なし

通常の不動産所得として課税され
節税につながる仕組みを持たない

あり

初期投資の40〜50%の金額を
初年度に経費計上できる

手間

かかる

管理コストや客付け業務など
運用における人的負担が発生する

なし

運営管理業務は一括で本部が代行
オーナー様側の実務は一切発生しない

立ち退き
問題

あり

普通賃貸借契約を結ぶため、
貸主側からの解約や立ち退きが困難

なし

利用者に賃借権が発生しないため
自身のタイミングで容易に撤退できる

収益性

低い

坪単価5,000円ほどの売上
借上げ賃料のため収益が限定的

高い

坪単価10,000円ほどの売上
直接収益になるため約2倍に向上

安定性

低い

テナントの入退去に左右され、
収益が0か100になってしまう

高い

一度埋まれば解約が非常に少なく
リスク分散で売上が長期安定化する

節税効果

なし

通常の不動産所得として課税され
節税につながる仕組みを持たない

あり

初期投資の40〜50%の金額を
初年度にで経費計上できる

手間

かかる

管理コストや客付け業務など
運用における人的負担が発生する

なし

運営管理業務は一括で本部が代行
オーナー様側の実務は一切発生しない

立ち退き問題

あり

普通賃貸借契約を結ぶため、
貸主側からの解約や立ち退きが困難

なし

利用者に賃借権が発生しないため
自身のタイミングで容易に撤退できる

※案件により、売上目安は変動

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  • 収益の簡易シミュレーション

収納ピットのトランクルームが

選ばれる3つの理由

  • reason 01

    全国800店舗展開
    屋内型トランクルーム
    店舗数No1の実績

  • reason 02

    オーナー様の実務負担
    「ゼロ」

    運営体制

  • reason 03

    日本一の店舗数データ
    もとにした
    集客戦略

data

トランクルーム市場は
拡大傾向

リーマンショック、コロナ渦においても、堅調に成長を続けており、
2030年の市場規模は1,136億円※とも予測されています。
景気の波を受けにくく、安定した事業展開が可能です。

2030年 トランクルームの市場規模 1,136.1億円予想

※出典:矢野経済研究所『2025年版 拡大する収納ビジネス市場の徹底調査』中位推計

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  • トランクルーム需要の特定
  • 収益の簡易シミュレーション

voice

オーナーの声

  • 賃貸経営と比較し、
    収益性の高さ安定感が魅力。

    大阪市内に6店舗ほど不動産を所有しているが、市況に左右され収益が安定しないことから、テナント以外の収益が上がる方法を検討。埋まるか不安だったが、ふたを開けてみれば、開業から8か月で満室となり、7年以上稼働が安定。選択肢としてアリです。

  • 運営一括委託で未経験も安心
    会社の収益を支える柱に。

    不動産業を営んでいますが、家主業とは別に、新規事業として検討をしていました。知見の無い事業なので心配でしたが、収納ピットは店舗運営を一括で任せられるので、安心です。今では、社内の安定収益の軸として貢献してくれています。

  • 不況に強い堅実な事業モデル
    不動産投資と高い親和性

    1棟の投資用不動産を購入したものの、コロナ禍でテナント付けに苦労していました。そこで収納ピットを知り、話を聞く中で、一発逆転を狙わない堅実で安定した事業モデルだと実感しました。市況に左右されにくく、不動産との相性も高いと感じています。

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